”ちょうどいい”・”調和された”世界に寄り添いながら

感覚・感情メイン

みなさまいつもありがとうございます。

(↑1月3日、雪の朝のひとこま。行田公園にて。)

 

(↑今日1月5日、全員で駒形大神社へ初詣に)

 

2026年のひだまりは、今日が初日。

みなさま、今年もどうぞよろしくお願いします。

 

 

年末年始のお休みを過ごしていて、僕の中で「”ちょうどいい”とか”調和された”、みたいな感覚に寄り添うこと」がより自然になってきたように感じています。

また、そこに寄り添うことが、よりシビアに求められているようにも感じています。

 

並木良和さんの最新の動画で言っていたことも印象的でした。

「今の流れの中では、”リスクヘッジ”という感覚さえも、自分のあり方をブラすことにつながるよ。」、みたいなことを言っています。

「それも分かるなぁ。」、と思えます。

 

リスクヘッジって、悪いと考える結果が出た時のための備えですよね。

悪いと考える結果を想像する自体が、”ちょうどいい”・”調和された”感覚から離れてしまっている、ということ。

”ちょうどいい”・”調和された”世界が、(以前より)自然と信じられるようになっていて、悪い結果を(以前より)想定する必要を感じなくなったことに気がつきました。

 

そんな感覚を研ぎ澄ませつつ、重い感覚を手放しながら、2026年を進んでいくのだろうと思えます。

お読みいただきありがとうございました。

 

(↑新入園のSちゃん、とAちゃん。)

〈給食〉

・五分つきごはん ・納豆(青のり混ぜ) ・油あげ・小松菜・わかめのおみそ汁 ・じゅん先生お手製きゅうりのぬか漬け

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