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《入園説明会(要予約)》
2024年9月7日(土)の9時から、開催いたします。
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(↑今日も行田公園にてセミ取り)
7月8日の記事「長い目で継続した外遊びを取り入れていきたいもの」の中で、僕はこんなことを書いていました。
ひだまりにいると、熱中症警戒アラートなるものの発令は、防災無線からの情報で知ることになります。
防災無線が鳴ること自体・そして発令内容の文言に、毎度”ドキッと”してしまう僕なのでした。
「これを毎回聞いていたら、嫌でも恐怖の感覚が醸成されていってしまうよなぁ…。」、そんなことを思うのでした。
防災無線の文言で具体的に気になるのは、「外出はなるべく控え」の部分。
これ、コロナ禍の時にもまったく同じことを言っていました(笑)。
2020年5月8日の記事「こころの分断を生まないために」(前のブログ記事:開くのに時間がかかります)に書いていますが、コロナ禍の時は「家族の命を守るため…」という強烈な枕詞(?)がついていましたが…。
外出をしないと、人と直接会うことができません。
人が心身共に健康に生きるには、リアルに触れ合う中でのエネルギー交換がものすごく重要だと思います。人は”人とのこころの親密性の中で生かされている存在”でもあるのですから。
外出を控えさせる行為は、こころの分断を生み出す”入り口”だと感じています。
☆

ここからが今日の本題。この秋から世界で日本のみが認可をして、日本のみで接種が始まるという「レプリコンワクチン」に関連して書きます。
出典は、滝沢泰平さんの「天下泰平ブログ」のこの記事です。
今までもワクチンには賛否両論あって、”打ちたい人は打てばいいし、打ちたくない人は打たなければいい”と僕は思ってきました。
と思ってきたのですが、レプリコンワクチンによって、その前提は根本から崩れてしまうかも知れません。
なにせ、レプリコンワクチンは、ワクチンの中身が人から人・哺乳類から哺乳類に”感染”する可能性が科学者の中で指摘されている、というのですから。
”打ちたくない人は打たなければいい”は、通用しなくなるかも知れないのです。
引用します。
今回のレプリコンワクチンは、このシェディングが科学者や医学者の観点からしてもかなり可能性が高いというのが重要なポイント。
シェディング(伝播)とは、ワクチンを打ってない人も、打った人の
*汗(汗腺)
*息(呼気)
などを通して、ワクチンの毒の影響を受けて様々な症状が発症してしまうことです。
レプリコンワクチンは、mRNAワクチンが油の膜に包まれた状態で体内に入り増殖するので、この膜に包まれたまま体外に出て、別の人に入り込み、細胞と融合する”可能性”が危惧されています。
シャボン玉の泡と泡が近づく1つに融合するのと同じように簡単に細胞内にワクチンの毒が入り込んでしまうリスクがあるのです。
これは今までのワクチンにはないこと。
それも”人から人”だけでなく、今回のレプリコンワクチンは”哺乳類から哺乳類”であり、犬や猫を通して人間以外からも感染してしまう”可能性”が理論上はあり得るそうです。
(中略)
ただ唯一言えるのは、本来はそういったリスクがないかを臨床試験で10年以上も確認するのが、ワクチンであるのに、それらが一切なされず、短期間の簡易的試験だけで、大多数の人間に接種することがもはや人体実験であることであります。
その影響はその時になってみないと分かりませんが、世界の中で日本人だけが、ある意味接種させられるのですから、日本人は海外への渡航が禁止されるかも知れません。
コロナ禍の時は”ワクチン接種証明”が求められることがありましたが、今度は”ワクチンを打った人は入店禁止”みたいなことも起こるかも知れません。
通勤電車など、人が多く集まる所には近寄れないような集団心理が働くかも知れません。
このレプリコンワクチンなるものに、僕たちはどう向き合っていけばいいのでしょうか?
具体的にはその時々の状況を踏まえて考え・行動していくのでしょうが、今の段階で決めていることがひとつあります。
レプリコンワクチンは怖ろしい。生命へのリスペクトが少しでもあれば、決して生み出そうとは考えないものだと思います。そして、そうした情報を闇に葬ろうとする”お上”も本当に怖い。
ですが、僕たちが最も怖れるべきなのは、「こころの分断が生まれること」だと思っています。疑心暗鬼が世にはびこることだと思います。
ワクチンの恐怖に取り込まれることがないように。
人の尊厳は、ワクチン接種とはまったく別の次元の話であることを忘れずに。
こころの分断を生みださず、愛の感覚で調和を図る。僕の・ひだまりの、これからも変わらない基本方針です。
お読みいただきありがとうございます。


〈給食〉

・麦ごはん ・ゴマトマトのせ冷奴 ・白菜のおみそ汁 ・じゃがいものおかか煮
〈おやつ〉

・お誕生日パンケーキ
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